千川駅前商店会

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当商店会は昭和25年8店舗にて「要町三丁目商店会」として発足いたしました。
その後 要町通りの拡幅の為 発展的解散 昭和55年に再編成をしております。 (現在 要町通りは「東京都市計画道路幹線街路放射第36号線」の名称で2車線・専用バス停留所・停車側道・花壇及び街路樹・カラーレンガ歩道など防火を兼ねた豊島区のモデル道路となっています。 山手通り<環状6号線>の豊島区要町1丁目交差点から板橋区小茂根の環状7号線交差点までが開通しており将来は環状8号線まで開通予定。)
さらに地下鉄有楽町線の池袋 ― 地下鉄成増間が昭和58年6月24日に開通し千川駅が誕生それに伴い「千川駅前商店会」と改名致し現在に至っております。